金剛界種子曼荼羅

金剛界種子曼荼羅

梵字はサンクスリット語を表記するために、紀元前3紀頃からインドで発達した文字である。

梵字は、文字そのものに聖なる意味を持ち、一字一字にさまざまな意味が込められ、仏・菩薩を表現している。

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